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	<title>自転車で会える『ご近所無料出会い』</title>
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	<description>自転車でいける範囲でも出会える♪</description>
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		<title>言ってはいけない</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 01:16:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛投稿]]></category>

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		<description><![CDATA[昔のお話です(´∀｀) 彼は嘘のつけない本当に｢真っ直ぐ」な人でした。 そんな何も隠せない彼を好きになってお付き合いする事になったのですが・・・。 中には「それは言わないで」というものもいくつかありました。(。pω-。) [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昔のお話です(´∀｀)</p>
<p>彼は嘘のつけない本当に｢真っ直ぐ」な人でした。<br />
そんな何も隠せない彼を好きになってお付き合いする事になったのですが・・・。<br />
中には「それは言わないで」というものもいくつかありました。(。pω-。)</p>
<p>先ずは「元彼女」について。<br />
本人に何も悪意は無いのですが「ここ元カノと行ったときさー」などとサラリといってしまうんです（苦笑）<br />
いちいち反応していたら、身が持たない・・・というほど「元カノ」というワードをよく耳にした気がします。<br />
そこまで聞いていると「まだ未練があるのかな？」なんて徐々に心配になっていきました(´・ω・｀)</p>
<p>そして次に<br />
「俺って結婚に興味ないからさー」という言葉。<br />
私も特に結婚を意識してお付き合いをしてたわけではないのですが、「俺は一生、結婚しない」と断言されたときは少し切ない様な気持ちになったのを今でも覚えています（苦笑）<br />
年齢的なものもあったり、その時によって思考が変わったりするものではないかとも思うのですが<br />
「この俺の思考を変える様や人がいたら会って見たい」<br />
とまで言っていたので、彼は一生独身を貫く人なのかも知れません。</p>
<p>そんな事が積み重なって、いつの日か私の中で何かが萎んでいく様な感覚に陥ってしまいました。<br />
結局は「合わなかった」ということでお別れしたのですが・・・。<br />
どんなに真っ直ぐで隠し事をしない人でも絶対に「言ってはいけない」事は分かっておいて欲しいものです(´；ω；｀)</p>
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		<title>顕著に現れる</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 01:15:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛投稿]]></category>

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		<description><![CDATA[私のことを大切に思ってくれている男性がいます。 けれど、どう頑張ってみても彼に対して恋愛感情を持つことが出来なかった私(´・ω・｀) 彼にそれを伝えてはみたものの「それならそれで構わない」というので、その言葉に甘えて友達 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私のことを大切に思ってくれている男性がいます。<br />
けれど、どう頑張ってみても彼に対して恋愛感情を持つことが出来なかった私(´・ω・｀)</p>
<p>彼にそれを伝えてはみたものの「それならそれで構わない」というので、その言葉に甘えて友達関係を続けています。<br />
彼は本当に私の事をよく見てくれていて、絶妙なタイミングで手を差し伸べてくれたり一歩ひいてくれたり･･･彼の思いを知っているだけに「申し訳ない」という気持ちもありつつ「このまま続けばいいな」という矛盾した感情が私の中にありました。</p>
<p>そんな彼と私でしたが、とあることをキッカケに変わり始めました。</p>
<p>私には好きな人がいたのですが、上手く行かなくなっていったんです(´・ω・｀)<br />
お互いに時間が合わなかったこともありましたが、大切な部分においての考え方がまるで違うという事にお互い気がついしまったんです。<br />
そうなると、中々関係修復も難しく･･･(´；ω；｀)<br />
「好き」という気持ちはあったので、何とか頑張ろうと思っていましたが、ただの「悪あがき」にしか過ぎませんでした。</p>
<p>それを見ていた私の事を思ってくれていた男性は、私に分かってしまうくらい喜んでいたんです。<br />
きっと「ライバルが１人減った」といった感じだったのかも知れませんが、当時の私にとったら「人の不幸を喜んでいる」様にしか見えなかったんです。</p>
<p>甘え続けていた私も良くなかったのですが、そんなに顕著に態度に表さなくても･･･と少し残念な気持ちになりました。</p>
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		<title>嫌いが好き</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 01:15:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛投稿]]></category>

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		<description><![CDATA[当時の彼には「振り回されっぱなし」の私でした。 そのことに気がついていながらも「好き」という気持ちが勝っていたので、お付き合いはずっと続いていました。 周りの友人達からは 「もう、いい加減にしたら？見てて友達として腹が立 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当時の彼には「振り回されっぱなし」の私でした。<br />
そのことに気がついていながらも「好き」という気持ちが勝っていたので、お付き合いはずっと続いていました。</p>
<p>周りの友人達からは<br />
「もう、いい加減にしたら？見てて友達として腹が立つ」<br />
とまで言われる位だったのですが(・ω・;A)<br />
そんな友達の優しさに目もくれず自分なりの「好き」を貫いてきました。</p>
<p>しかしあるとき、ふと冷静になったんです。<br />
特にこれといったキッカケは無かったと思います。<br />
「これじゃいけない」<br />
そう考えた私は「彼を嫌いになろう」と思い立ちました（笑）</p>
<p>さて、どうやって嫌いになろう？<br />
先ずは、彼の嫌なところ・好きじゃないところ・・・紙に書き出してみました(*´σｰ｀)<br />
これでもかっ！<br />
・・・というほど沢山出てきました。紙は彼の悪口でいっぱいになりました（苦笑）</p>
<p>ほら。こんなに嫌なところ沢山あるじゃない。</p>
<p>そう自分に言い聞かせる様に書いたものを読み返していました。<br />
その時にふとまた気がついたんです。<br />
「こんなに嫌いを見つけられるほど、私は彼を見ていたんだ」<br />
ということに(・ω・;A)</p>
<p>私にとっては逆効果だった様です（苦笑）</p>
<p>結局は別れずにお付き合いは続けることにしたのですが、やはり私が耐え切れなくなって程なく終わってしまいました。(。pω-。)</p>
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		<title>酷い喧嘩</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 01:14:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛投稿]]></category>

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		<description><![CDATA[彼と私は、友達になってからお付き合いして今までずっと喧嘩などしたことがありませんでした(｀・∀・´) 特に喧嘩する理由も見つからないし・・・そう思っていました。 周りの友人からは「喧嘩は１回位、しておいたほうがいいよ」  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>彼と私は、友達になってからお付き合いして今までずっと喧嘩などしたことがありませんでした(｀・∀・´)</p>
<p>特に喧嘩する理由も見つからないし・・・そう思っていました。<br />
周りの友人からは「喧嘩は１回位、しておいたほうがいいよ」<br />
なんて言われていましたが、ぶつかり合う事はありませんでした。</p>
<p>２人は仲良くやってるのだからそれで良いじゃないか。<br />
そう思ってお付き合いを続けていました。</p>
<p>時が経ち、徐々に何故だか「彼と会うのが億劫」になっている自分に気がついたんです(・ω・;A)<br />
彼の事は好きなのに、どこか億劫な気持ちが芽生えてしまって・・・。</p>
<p>私の中で何が起こったんだろうと内観する日々が続きました。<br />
そして気がついたんです。<br />
「喧嘩をしない２人」ではなく「喧嘩をしないようにしていた２人」だったんです。<br />
私もどこかで感情を抑え、喧嘩をさけていた節があります。<br />
彼もきっとそうでしょう。</p>
<p>そんな２人がぶつかったとき、とても酷い状況になりました。<br />
「あの時、本当は○○と思っていた」<br />
などと、我慢していたものが堰を切った様にお互いに流れ出してしまったんです。</p>
<p>結局、たった１回の喧嘩が致命傷となり終わってしまいました。(。pω-。)</p>
<p>友人の言うとおり、やはり「キチンとぶつかる」って必要かもしれませんね。</p>
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		<title>狂気の人</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 01:13:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛投稿]]></category>

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		<description><![CDATA[「仲の良い友達」当時の私はそう思っていました。 たまに会って夕食などを食べて話をする。 その程度の関係。 ・・・そう思っていたのは私だけだったようです。 当時、とある病院で勤務していた私。 当然ながら診療中は携帯電話など [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「仲の良い友達」当時の私はそう思っていました。<br />
たまに会って夕食などを食べて話をする。<br />
その程度の関係。</p>
<p>・・・そう思っていたのは私だけだったようです。</p>
<p>当時、とある病院で勤務していた私。<br />
当然ながら診療中は携帯電話などの電源は切っていますし、チェックをすることもありません。</p>
<p>お昼休みに外にでて、電源を入れてみると「留守番電話２０件」との表示が(；´∀｀)<br />
家族･親戚からの急な用事かと思って慌てて留守録を聞いてみるとその男友達からのもの。</p>
<p>「どうして出てくれないの？」<br />
「かけなおしてくれ」<br />
「まだかけなおしてくれないの？」<br />
といった内容のものが延々と入っていました。</p>
<p>私はすぐに電話をして、仕事中であること。<br />
携帯電話の電源は切ってあること。<br />
用事の無い時は意味の無い留守録はやめてほしいことを言いました。</p>
<p>その夜、仕事を終え帰ろうとすると、その彼の車が。<br />
とりあえず乗って今日の事を「気をつけて欲しい」とお願いしました。</p>
<p>そこから彼のストーカーともいえる様な行動が始まりました。<br />
私の仕事帰りにいるのは勿論、１日中なりっぱなしのメールや留守番電話。</p>
<p>流石に怖くなって周りの人に相談をしました。<br />
そして知り合いの男の人に「今度したら警察に言う」といってもらいました。<br />
それから１度、号泣の電話がかかってきましたが、彼の行為は収まりました。</p>
<p>愛情もたまには狂気になるものなのですね(・ω・;A)</p>
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		<title>キャラクター性</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 01:12:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛投稿]]></category>

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		<description><![CDATA[女友達にも男友達にも 「○○ちゃん（私）って怒ることってあるの？」 「どうしようもない憤りを感じることってあるの？」 と聞かれる事がとても多いんです。 そんな事を聞かれる人も珍しいかとは思いますが(・ω・;A) 私は「キ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>女友達にも男友達にも<br />
「○○ちゃん（私）って怒ることってあるの？」<br />
「どうしようもない憤りを感じることってあるの？」</p>
<p>と聞かれる事がとても多いんです。<br />
そんな事を聞かれる人も珍しいかとは思いますが(・ω・;A)</p>
<p>私は「キャラクター」として常に明るく、何か口の悪い言葉を言われても笑って受け流す。<br />
そんなイメージが周りにはある様です。<br />
じっさい、そのように受け取ってもらえるようにと意識的に振舞ってきた自分もいます。</p>
<p>それを続けてきて今まで上手くいっていたので‘これでいいんだ‘という気持ちで居ました。</p>
<p>しかし、恋愛となるとそれが邪魔になってしまうんです(´・ω・｀)<br />
好きな人が出来て愛情を精一杯伝えてみても<br />
「またまた」と冗談だと思われてしまったり<br />
「そんな台詞似合わねぇよー」と言われてしまったり・・・。<br />
本気に受け取られずに「良き女友達」で終わってしまうパターンが多いんです。(。pω-。)</p>
<p>何とか、キャラクターを変えようと好きな人の前では今まで定着してきたキャラクターではない自分を出してみたりもしたのですがやはり糠に釘でした(´・ω・｀)<br />
1度作り上げたキャラクター性というのは中々崩せないものなのですね。<br />
｢周りと上手くやりたい」がために振舞ってきた事が恋愛にとって仇になってしまうとは思いもよりませんでした（苦笑）</p>
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		<title>貴方が思うのなら</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 01:11:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛投稿]]></category>

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		<description><![CDATA[「貴方が私を‘友達だ‘というならそれで」 そう決めた私。 本当は大好きで、出来ることならばお付き合いしたかったけれど、当時の私は自分に自信が無く何１つアプローチが出来ませんでした。 そんな自分を情けなく思いつつも「そんな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「貴方が私を‘友達だ‘というならそれで」<br />
そう決めた私。</p>
<p>本当は大好きで、出来ることならばお付き合いしたかったけれど、当時の私は自分に自信が無く何１つアプローチが出来ませんでした。<br />
そんな自分を情けなく思いつつも「そんな性質なのだから仕方ない」とばかりに友達を演じ続けていました。</p>
<p>恐らく彼は、私の恋心などに気がつきもしなかったでしょう。<br />
きっと「仲間の１人。仲の良い女友達」としか思っていなかったでしょう。<br />
それは流石に鈍感な私も分かっていました（苦笑）</p>
<p>もしも、そこから私が何かアプローチをしていたならば状況が変わっていたのかもしれません(´・ω・｀)<br />
もしかしたら恋愛関係になったかもしれません。<br />
しかし私はアプローチをすることで壊れてしまうなら‘友達のまま‘が良いと思ってしまったんです。</p>
<p>今でも彼とは友達のまま仲良く続いています。<br />
しかし、どこかで切なさも抱えています。<br />
彼から他愛も無いメールが来たりすると胸が苦しくなるんです。</p>
<p>「今日、帰り道に空をみたら月が綺麗だった」</p>
<p>なんて特に私に言うほどでもない内容であればあるほどに苦しくなってしまうのです。<br />
用件の無い連絡ほど辛いものなのだなあ・・・としみじみ思ってしまう私です(；´∀｀)</p>
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		<title>人の器</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 01:10:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛投稿]]></category>

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		<description><![CDATA[数年前、当時お付き合いをしていた彼と夏に野球観戦に行きました(´∀｀) 彼は小学校からずっと野球をし続けた事もあり無類の野球好き。 また、私も父親の影響か「見る」のは大好きでした(*´σｰ｀) 「野球観戦するのはやっぱり [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>数年前、当時お付き合いをしていた彼と夏に野球観戦に行きました(´∀｀)</p>
<p>彼は小学校からずっと野球をし続けた事もあり無類の野球好き。<br />
また、私も父親の影響か「見る」のは大好きでした(*´σｰ｀)</p>
<p>「野球観戦するのはやっぱりドームじゃなくて空が見えるのがいいね」<br />
ということで、神宮球場で観戦することにしました。<br />
お互い好きなチームが違った私たち。<br />
そしてお互い好きなチーム同士の試合でした。</p>
<p>途中までは彼の応援するチームが勝っていて、彼はとても上機嫌。<br />
私の好きなチームは負けてはいたものの、｢見る」のが好きなので特に気にもしていませんでした。</p>
<p>が最後の最後に逆転という形で、私が応援しているチームが勝ったんです。</p>
<p>試合としてはとてもいい試合でした(´∀｀)</p>
<p>しかし帰り道・・・彼はひどく不機嫌だったんです(・ω・;A)<br />
「まあ・・・試合だし負けたり勝ったり色々あるよ」<br />
という事を言えば<br />
「お前が応援しているチームは勝ったからそんなこと言えるんだ！」<br />
なんて言い出す始末（苦笑）</p>
<p>そこまで本気に応援していたのか・・・と思うと同時に、こんな雰囲気になるなら彼の応援するチームが勝ってくれたら良かったのにとさえ思いながら歩いていたのを今でも覚えています(；´∀｀)</p>
<p>ほんの少し、彼の「器の小ささ」を感じてしまった出来事でした。</p>
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		<title>20代OL体験談</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 10:19:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[体験談]]></category>

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		<description><![CDATA[わたしが出会い系サイトに登録したきっかけは失恋でした。高校生の頃からずっと付き合ってた彼と別れてちょっとやけなってた時でしたね。あの時はほんと荒れててもうすべてがどうでもいいって感じになっちゃってたんでその勢いで出会い系 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>わたしが出会い系サイトに登録したきっかけは失恋でした。高校生の頃からずっと付き合ってた彼と別れてちょっとやけなってた時でしたね。あの時はほんと荒れててもうすべてがどうでもいいって感じになっちゃってたんでその勢いで出会い系サイトに登録しました。でも、登録してみてメッセージを送ってくる人がみんな体だけが目的って感じがしたので逆に冷めてしまって、まっ今思えばあれで冷静になれたからよかったんですけどね。それで出会い系サイトってやっぱこんなもんかって思ったりもしたんですが、彼と別れてから仕事が終わって一人で家にいる時間が寂しかったので興味本位で続けてみることにしたんです。でも体だけが目的のしょーもない男と出会う気はさらさらなかったし、どうせなら同じような趣味をもった人だったらメールしてても楽しいだろうし、何より自分の暇つぶしになるだろうってことでＳＮＳ型の出会い系サイトに登録しました。そこではみんな趣味とか結構書いてあるし、楽しそうだなってのが第一印象でしたね。わたしも興味が沸いてきたので趣味の映画のこととか書いたり日記感覚で楽しんでたんですが、小まめにコメントしてくれる人がいてその人にメールしたらなんか気が合いそうだなってことになって実際に会うことにしました。実際に会った彼は本当に優しくて紳士的な振る舞いにまさに秒殺ってくらいで惚れてしまいました。彼も私のことを気に入ってくれて今では週末は二人で映画デートをする関係に。早く告白してくれないかなー、って思う今日この頃。</p>
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